カーナビを着ける(ナビ用バックの感想)

ナビをハンドルに装着し、ナビ内臓バッテリーで試しに通勤時使用した。

使用ポータブルナビは4,5年前の物のゴリラ
画像

ナビ装着の図。メーターがガソリンタンク上部にあるのでメーターを避けてタンクに着けると股の前に来てしまう。実質使用不能(股の前だとチラ見すら出来ない。ヘルメットに付けるスピーカーを買えば音声だけなら可能かな?)



通勤で毎日走っている道で装着した感想

 ナビ用バック自体は防水ではない(説明書記入あり)為雨の日の使用は不可。一応カバーを上から被せれるのである程度は平気そう。メーカーが濡れて壊れても保障しないと言う為に記載されてる感じと思う。
電源をバイク用シガーソケット(ソケット自体は防水)からとってる時は当然水は禁止だろう。

走行中は基本見れない。しっかり見るにはやはり停車する必要あり

カバーをつけても画面は見える。画面のタッチ操作も手袋で操作しにくいが特に問題なし。

ナビ内臓バッテリーではどうやら2時間程度で電池切れになる。

配線の接続をしなくてもいいので楽だが遠出する時は戦力外、休憩中にテレビが見れる。いまどき携帯でも見れるか。


結論、電源をバイクのバッテリーから取り出そう




次回予告:カーナビを着ける(電源取り出し)につづく

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